開催:2015.12.19(土) 会場:Hub Tokyo

応募締切:
2015.12.10(木)

着情報

2016.01.09
トップページに審査結果内容を追加しました。
2015.11.21
第2回映像セミナーのエントリーを開始しました。
2015.10.23
第1回映像セミナーのエントリーを開始しました。
2015.09.24
エントリーを開始しました。

6回PR力コンテスト V-1 結果発表

2015年12月19日(土)に行われた、「第6回「PR力」コンテストV-1」の結果、「グランプリ」が決定しました!

加団体一覧

団体名
「めぐこ」 -アジアの子どもたちの自立を支える会-
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タイトル
「教育の可能性」

団体名
早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター公認プロジェクトSaopopo
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タイトル
「ともに考え、創る教育」

団体名
インドワークキャンプ団体 namaste!
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タイトル
「HAPPYをつなげる」

団体名
DOORS -日越交流プロジェクト-
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タイトル
「わかってほしい。僕たちがどうして何度もベトナムに行くのかを。」

団体名
猪倉農業関連プロジェクト
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「つながりが笑顔をつくる」

団体名
CROM
 
タイトル
「『ボランティアの日常化』へ~自ら行動し、伝える~」

団体名
学生団体ATMU!
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タイトル
「わたしとぼくと きみのまち」

団体名
アイセック明治大学委員会
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タイトル
「『未来』はこの手に」

V-1グランプリとは?

V-1は、学生ボランティアが自分たちの活動を広く社会に伝えるPR力を競い合うコンテストです。

募から本選までの流れ

像制作セミナーのご案内

第2回映像セミナー
「メッセージが届くように!」
2015年12月5日(土)

講師:鎌仲ひとみさん

講師プロフィール:
早稲田大学第二文学部卒業。大学時代は探検部に所属。男友達の自主映画を手伝ううちに、
ドキュメンタリー映画作家を志望するようになった。大学卒業後は海外などで感性を磨き、
1995年の帰国以来はフリーの映像作家として、NHKや「グループ現代」で映像を制作している。
2003年に監督したドキュメンタリー映画「ヒバクシャ―世界の終わりに」は地球環境映像祭
アース・ビジョン大賞、文化庁映画賞文化記録映画優秀賞ほか、多数の賞を受賞した。
東京工科大学メディア学部助教授も務めている。

会場:Hub Tokyo(本選時と同じ場所になります)
時間:14:00~16:00

査員紹介

  • ■審査委員長
    鎌仲 ひとみ映像作家
  • ■審査員
    横尾 俊成NPO法人グリーンバード代表
    港区議会議員(無所属)
  • ■審査員
    松本 裕也ヤフー株式会社 社長室
    コーポレート・コミュニケーション
    本部社会貢献推進室

去受賞作品

テーマ:「最高に○○な瞬間」
「活動背景が分かる」「参加したくなる」という2つの条件をみたす映像

【グランプリ・審査委員賞】
SHANTI SHANTI (青山学院大学国際ボランティア愛好会)『人生を築く』

テーマ:「この映像で、社会をゆるがせ。」
~活動の背景(社会問題)を表現し、かつ見た人が参加したくなるような映像~

【グランプリ】
ラオス学校建設教育支援プロジェクト~スーン~『世界の0.01%のあなたへ』

【審査委員賞】
コミュニティエイズプロジェクト(CAP)『だから私は福島に行く』

テーマ:自分たちの活動で「望む未来の形を表現した」映像

【グランプリ】
ハンセン病問題支援学生NGO橋-Qiao-『つながりが人を変える』

【審査委員賞】
早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター気仙沼チーム『何十年たってもできる、ボランティア』

テーマ:「発信せよ、ボランティア」
~団体の活動内容ややりがいを周りの人に伝える30秒の団体PR映像~

【グランプリ】
Shanti Shanti『HOUSEからHOMEへ』

【審査委員賞】
SCOP『ゴミ拾いはおもしろい』

テーマ:「ボランティアをやったことのない人にやってみようと思わせる」
「一緒に活動をやってみようと思わせる」映像

【グランプリ】
アジアワークキャンプネットワーク"DAWN"『これがワークキャンプ』

【審査委員賞】
早稲田大学 Re:Bit『共に生きる』